平成25年度 サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト

「ネットワークと3D映像」を担当しました

次の内容で講座が行われました.

  • 8月29日
    • 9:00-9:30 [講義]イントロダクション
    • 9:40-10:00 [講義] 電子ホタルを用いた同期現象の解説
    • 10:00-10:50 [グループ課題] 電子ホタルを用いた同期実験
    • 11:00-12:00 [実習] C言語プログラミングによるLED制御
    • 13:00-13:20 [実習] センサボードを用いたスクラッチプログラム
    • 13:00-13:20 [実習] センサボードを用いたスクラッチプログラム
    • 15:10-15:50 [実習]KNOPPIXを用いたネットワーク演習
  • 8月30日
    • 9:00-9:30 [講義]立体映像の原理
    • 9:30-10:00 [実習] アナグリフ方式の3D画像を作る
    • 10:10-11:30 [実習] アーク3D [1] プレートの製作
    • 12:30-14:00 [自由課題] 3D作品の製作
    • 14:10-15:10 [グループ課題] 様々な3D画像の違いについて考察
    • 15:10-15:30 [作品の発表会]作品のプレゼンテーションを行う
    • 15:30-15:50 [講義]究極の3Dテレビとは?

[1] 山田直樹, 前田主税, 山本裕紹, 陶山史朗, "アーク3D表示における立体像の奥行きの照明位置依存性", 映像情報メディア学会技術報告 36(24), 15-18, 2012-06-13.

当日の様子